農機具高く売れるドットコム
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仙台リユースセンター

仙台リユースセンター

〒984-0012
宮城県仙台市若林区六丁の目中町3-6
【店頭受付】10:00~19:00
【定休日】年中無休(年末年始除く)

農機具高く売れるドットコムは全国対応の農機具買取サービスです。仙台リユースセンターでは、仙台を中心に宮城県内や東北全域で農機具を買取しています。

トラクター、ユンボ、除雪機を始め、大型の農機具の買取なら農機具高く売れるドットコムにお任せください。

もちろん耕運機やチェーンソー、チッパーなどの小型農機具も積極的に買取しています。大型で持ち運ぶことが難しい農機具でもご自宅までお伺いいたします。
店頭に直接持込をご希望の場合、事前にお電話にてご連絡ください。

査定のお申し込みは土日も受付中!
農機具に関するご不明点がございましたら、お気軽にご相談ください。

電車でのアクセス
仙台市地下鉄東西線 六丁の目駅(北1出口)徒歩6分
車でのアクセス
仙台東部道路 仙台東IC 約5分 無料駐車場あり
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仙台リユースセンターのご紹介

このリユースセンターでは東北地方の全域をカバーしています。

・対応(出張)可能地域
青森県|岩手県|宮城県|秋田県|山形県|福島県

トラクターやコンバイン、耕耘機といった代表的な農機具の買い取り依頼が多く、リユースセンターがある宮城県在住のお客様から多くのお問い合わせを頂いています。 リユースセンターからご自宅が遠方の場合でも出張し引き取りが可能なため、処分や買い替えをお考えなら一度ご検討ください。

実際に査定申込みを頂いた農機具

東北地方のお客様から査定依頼があった農機具を一部ご紹介。

  1. 青森県:クボタ トラクター GM64
  2. 宮城県:ヤンマー トラクター EG58
  3. 宮城県:Yanmar AF-30 Mark3
  4. 福島県:TCMローダ
  5. 秋田県:イセキ トラクター TA295F
  6. 宮城県:クボタ トラクター GT-3
  7. 宮城県:ヤンマー トラクター EG227

農機具買取の流れ

  1. STEP1

    査定のお申し込み

    電話、WEB、FAXより査定のお申し込みを受付させていただきます。商品の情報よりお持ちの農機具を査定いたします。

  2. STEP2

    査定結果のお知らせ

    概算の買取金額をお伝えします。金額にご納得いただいた場合は買取方法についてご案内いたします。

  3. STEP3

    お引き渡し&お支払い

    商品のお引き渡し後、商品の動作や状態の確認を行います。買取金額をお伝えし、ご了承いただければお支払いとなります。

宮城県(東北地方)にも展開している高く売れるドットコム

自動車の買取はよく耳にしますが、皆さんは農機具買取はご存知でしょうか?
私たち高く売れるドットコムでは、使わなくなったトラクターや古いコンバインなど、不要になった農機具を高く買い取らせていただいています。
おかげさまで多くの方にご利用いただいていますが、高く売れるドットコムが選ばれる理由には、3つのポイントがあります。

  • 1.上場企業が運営している安心感があること。
  • 2.全国どこでも買取が可能であること。
  • 3.査定や出張の料金が無料であることです。

農機具買取サービスを提供しているのは株式会社マーケットエンタープライズで、平成27年に東証マザーズへ上場しています。
高く売れるドットコムは実に10年以上に渡り運営し、100万人以上のお客様からの買取実績があります。
もちろん、どこへでも出張査定にお伺いしていますので、宮城県の山間部にお住まいの方も、お気軽にご連絡ください。

また、出張査定にお伺いして買取をする出張買取の他にも、査定額をご納得いただいた後に農機具を宅配便でお送りいただく宅配買取や、 当社の店頭に農機具をお持ちいただき査定をする店頭買取など、お客様に便利なサービスをご用意しています。

高く売れるドットコムでは、Webで査定申し込みが可能となっています。
Webで簡単な必要事項を入力していただければ、おおよその買取金額がわかります。
また、お電話にてお問合せいただければ、不明点や質問事項の確認もでき、より安心して査定申し込みをすることができます。
農機具の買替資金が欲しい、すぐに査定に来てくれるところを探している、他社の見積もりに納得がいかない、そんなときは、是非私たち高く売れるドットコムにお任せください。

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宮城県の農業発展の道のり

宮城県は農業の盛んな県で、平成25年の農業産出額は1767億円でした。その中でも、特に稲作は一番の産出額の792億円で、44.8%を占めています。
2500年から3000年程前に中国大陸より朝鮮半島を経由して九州地方に伝播され、日本各地に広まったと言われている稲作ですが、宮城県で盛んになった時期は、江戸時代までさかのぼります。
仙台藩主であった伊達政宗が、仙台を江戸の食料基地にしようと、稲作の拡大政策をとっていました。

開拓・治水・河川改修などの工事が盛んに行われており、今でも仙台の各地には、当時の名残りの、米を乗せた船が通る運河が残されています。
広大かつ肥沃で、稲作にむいていた仙台平野ですが、冷害による凶作・不作にも苦しめられてきました。
仙台平野は太平洋に面していることから、やませと呼ばれる冷たく湿った東風をまともに受けてしまい、冷害になってしまうことが多々あり、冷害の克服は大きな課題となっていました。

戦後、そんな冷害による不作を打破するために、様々な品種改良が重ねられました。そして昭和27年に誕生したのが、東北54号という米で、ササシグレと命名されました。
その後も品種改良が続けられ、寒さに強く収穫高の多い米が栽培されるようになっていきます。
今では、ササニシキ・ひとめぼれ・ささ結といった宮城県生まれの米が全国の食卓へ乗るようになりました。
このように広大な農地で米を栽培している宮城県ですから、農機具の使用は不可欠です。また、区画整理が進み、農地は拡大化の傾向にありますので、トラクターやコンバインといった農機具は必需品と言えるでしょう。

農機具高く売れるドットコムでは、東北地方での中古農機の買取展開による余剰・休眠農機具の再活用、新興国へのニーズ供給などにより、日本農業の活性化に貢献していきます。

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